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icon-refresh 最終更新日:2017/12/21

 

こんにちは。

当ブログを運営してる、浜崎あゆみさんを愛してやまないnana(@nanapekota)です。

この記事ではnanaのことを赤裸々に綴ってみましたので、ご覧くださるとnanaのことがよ〜くわかると思います。

 

当ブログに初めてお越しの方へまず読んでほしい7記事を厳選してみたので、どうぞこちらもご覧ください。

あわせて読みたい

 

かんたんな経歴

  • 名前:池田 奈々(いけだ なな)
  • 生年月日:1988年7月18日の夕方
  • 出身地:北海道
  • 学歴:北海道旭川北高卒
  • 卒業後:北海道で警察官
  • 5年間の警察官人生に幕を下ろし、オーストラリアへ
  • 現在:ニュージーランドで営業しながらブロガー・ライター・デザイナー
  • 好き:浜崎あゆみさん、旅行、イラストや文字をかくこと、人に喜んでもらうこと

生い立ち

まじめな優等生だけどプライドが高い小・中学生のころ

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小中学生のころは、自分で言うのもなんですが勉強も運動も割りとよく出来る子だったんです。

成績表は「◎」または「5」がズラリと並ぶことも。運動会やマラソン大会でも上位で、書道・水彩画・作文でもたくさん入賞していました。

小5で児童会書記、小6で児童会長も務めていました。

 

でも自分より上手な絵を描く人、上手な字を書く人、速く走る人・・・への嫉妬心メラメラ。その気持ちは外に出したくないし、そうするのはかっこよくないと思っていました。

あゆちゃんとの出会い

わたしが小学生の頃、あゆちゃんは世間でカリスマと呼ばれる存在でした。

でも、SEASONSなどであゆちゃんがすっごく売れた頃、実は好きではなかったのです…。小学生ながら生意気にも

nana

 大人なんだから喋り方もっとしっかりしたらいいのに・・・

と思っていました。

 

ところが小6の冬。外反母趾手術のため入院したときにたまたまつけたMステであゆちゃんがMを熱唱していたのを観て虜になります。

ダジャレみたいってよく言われるけどMステでMという曲を歌ってるときから好きになったのです。

 

病院のベッドでたまたまつけたテレビ。手術に疲れ果てた時にまるでお人形さんが歌っているような姿を見てなんだか元気をもらったのかもしれません。

この日を境に、浜崎あゆみさんの印象が「変なしゃべり方の人」から「かわいいお人形さんみたいな人」へと変わりました。

どんどんあゆちゃんにハマる

ハッキリとした理由もないまま「あゆちゃんが好き!」という気持ちが芽生えた2000年12月。

その翌年2001年3月に、浜崎あゆみさんのベストアルバム「A BEST」が発売されました。このアルバムがわたしの人生で初めて購入したCDだったんです。

 

あゆちゃんが好きという気持ちと初めて購入したCDという嬉しさが掛け合って、毎日毎日繰り返し聴いていました。

あゆちゃんの歌詞は小学校を卒業したばかりのわたしにとって衝撃的なものもありましたが、当時はその歌詞にのめり込んでいたというよりも、聴き込んでいたことであゆちゃんの声と歌詞が耳に馴染んでいったように思います。

 

不思議なことに、どんなに聴き込んでも飽きることがなかったあゆちゃんの歌声。

 

気が付けばわたしはあゆちゃんにすっかりハマっていました。

  • あゆちゃんが出るテレビ番組なら、観るのは当然で、録画もして放送が終わればすぐにビデオを見直す。
  • あゆちゃんが載っている雑誌なら、どんなに小さくても写真を丁寧に切り抜いてとっておく。
  • あゆちゃんが番組で食べていたチョコレートなら、今までお気に入りじゃなかったのにたくさん買い込む。

 

あるときわたしは、勉強を教えてもらっていた友人と「テストで100点取ったら、VoyageのCDを買ってもらう」という賭けをしました。(今思うと、相手には何のメリットもない・・・。)

そして愛が故に(?)見事、100点を取ってCDを買ってもらうことが出来ました。

人生で最大限に勉強をした高校受験

中学生の頃もプライドは高いままで、みんなと同じ地元の高校に行くなんて面白くないというナマイキな考えだけで、学区外の高校を受験することに決めます。

 

「塾に行かずに塾に通っている人より良い成績を取る!」と意気込んでいたものの、高校受験だけは絶対に失敗したくないという思いで初めて塾の冬季講習に通いました。

ここでは学校の授業と違ってみんな「良い成績を取りたい」と思って積極的に学ぶ姿勢があってとても刺激的でした。

 

高校受験前、最後の模擬試験。第一志望高校の判定は「A」、順位は1位。

よっしゃ!と喜んだのも束の間・・・志望者数4人。あれ、なんだかおかしい。

 

なんと最後の大切な模擬試験で、志望高校のコードを書き間違えて全く違う高校の判定を受けてしまったのです。

こんなオッチョコチョイなわたしですが、本番は無事乗り切って第一志望の高校に合格することが出来ました。

このときが人生でいっちばん勉強したときです。

高校受験の合格発表前に、あゆちゃんの曲で恐怖を覚える

中学生になってくると、歌詞をよく自分に当てはめたりして聴くようになっていました。

中学校の卒業式の日、卒業式よりも大切なイベントがありました。あゆちゃんのコンサートに初めて行くこと。

 

このコンサートでは「Moments」という曲が新曲として発表されたのですが、歌詞の一部が高校受験を終えて合格発表前だったわたしに恐怖を覚えさせたほどです。

憧れてたものは 美しく思えて

手が届かないから 輝きを増したのだろう

(Moments 浜崎あゆみ)

あの高校に「行きたい」と思っているけれど、美しく思えているのは手が届かないのかな・・・と言う気持ちになり、この日から合格発表までの5日間がとても長く感じました。

 

今でもこの曲を聴くと、高校受験の合格発表前のドキドキをリアルに思い出せるほどです。

世界が変わった高校時代

毎日の電車通学が楽しかったなぁ。

台風で電車が止まった時もバスでなんとかして通学するほどに毎日の高校生活を楽しんでいました。

 

高校では自分の小ささを知ることに。

今までたいした努力もせずに何事もちゃっかりこなしてきたわたしが、自分の無力さを感じることになります。努力の仕方を知らず、何も出来ない自分に対してただただ落ち込む日々もありました。

 

頑張っても報われなかったらどうしようという不安と、達成できないかもしれない恐怖を抱えていたので、全力でやり切ることが出来ませんでした。

自分への言い訳ばかりしている・・・そんな弱い自分でした。

 

これまでのプライドはどこへやら。すごい人っていっぱいいるんだとわかった途端に、上を目指すことを止めてしまいました。

 

新しい経験と、新しい気持ちをたっぷり味わった3年間。このときに関わった人たちは、今でもとってもとっても大切な人となっています。

どんなときも、あゆちゃんがそばにいた

自分が何も出来ないちっぽけな人間だとわかりはじめて、悔しさややるせなさを感じていたこの頃。

自信を失くしてはを何度も何度もあゆちゃんの曲に助けられて、自分をどうにか立ち上がらせていたものです。

幸せの基準はいつも 自分のものさしで決めてきたから

(Trauma 浜崎あゆみ)

 

ほかの誰かと君を比べてみたところで

基準が違うし 何の意味もない

(Startin’ 浜崎あゆみ)

 

  • どんな気持ちもあゆちゃんが代弁してくれる。
  • 苦しいときもいつもそばにいてくれる。

 

そんな思いで聴き込んでいたからでしょうか。あゆちゃんの声を聴くだけで本当に安心できる存在になっていたのです。

 

あゆちゃんがいなければ今のわたしがないと断言できます。

高校卒業後、警察官になる

進学校だったから当たり前に進学すると思っていました。

しかし特に夢のないわたしが大学へ行ってどうするの?と。両親との話し合いの結果、進学せずに就職することを決めました。

 

自分の長所をこの時にちゃんと知っていたら、もしかしたら違う仕事をしていたかもしれません。

 

長所を見つけるヒント

 

警察官時代

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受験した公務員試験のなかで唯一受かったのが警察官でした。意外に思ったけれど、警察官という職業はわたしの性格によく合っていたようです。

頭がかたくてマジメな長女の気質かな?初めは着られていた制服も、徐々に馴染んできました。

 

警察官ってこんなお仕事

 

警察官時代は環境にとても恵まれます。

いろんなことを語り合った同期たちは、同じように高校を卒業してすぐの人もいれば社会人経験のある10歳以上離れた人まで様々でした。

それまで「学校」という狭い枠の中で生きていた18歳がいきなり社会へ出るということ。それは、聞くこと・見ること・出会う人、すべてが新鮮で驚きでした。

 

普段の生活では到底見ることのない吐き気のするような状況にも遭遇したこともあります。

突然お休みがなくなって会社に呼び出されたこともあります。

それでも辞めたいと思ったことがないのは、仕事と人に恵まれた環境が好きだったからだと思います。

警察官になってからも、ますますあゆちゃんが大好きに

自分でお金を稼げるようになると、お金を自分の好きなことに使える楽しみを味わうことになりました。

 

今まではあゆちゃんが北海道に来たときにしか行けなかったライブに、今度は自分の好きな開催地へ足を運べるようになったのです。

有給休暇を取ってライブのある地へ行くのは毎年恒例。

 

ある年は当直明けの12月31日にサッと帰って東京へ向かい、カウントダウンライブで年を越し(2日連続徹夜!)、1月1日には北海道に戻って翌2日は仕事で当直という荒業もこなしていました。

 

自分の好きなことに好きなだけエネルギーを注げるということはこんなにも幸せでワクワクするということを、社会人になって実感しています。

警察官を辞めてオーストラリアへ

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警察官を辞めると決めたときの家族の反応

公務員を辞めると聞いて、周りからの反対はなかったの?とよく聞かれます。

母は止めませんでした。父は止めたかったのかもしれませんが、そのような言葉は一切かけませんでした。

両親はわたしのことをよく理解してくれています。一度決めたら聞く耳を持たないわたしを、たっぷり心配しながらも快くオーストラリアへ送り出してくれました。

 

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オーストラリアでのワーキングホリデー

オーストラリアのワーキングホリデーは約2年。夢が叶ってとても嬉しくて、なんでも出来る!と実感しました。

 

そのワーキングホリデーの間に、現在のパートナーであるドイツ人のCさんと出会います。馴れ初めが知りたい方はこちら。

 

劇的にロマンチック!?

 

ワーホリ中に悩んで苦しくなったときも・・・

ワーホリでは楽しい経験だけではなく、英語を話せなかったことで会話についていけなくて孤独を感じたときもありました。

そんなときいつもベッドの中で聴いていた曲があります。

そっちはどうだい?

まだ今でも生きるのは難しいままかな?

(Letter 浜崎あゆみ)

まるであゆちゃんが話しかけてくれているようで「あゆちゃんも生きるのは難しいって思うことがあっても頑張っているんだよね・・・。」と涙を拭っていたものです。

ホームシックというか、あゆシック。

一時帰国で経験したリゾートバイト

ワーキングホリデーの合間に日本に帰国していたときは、世界遺産の宮島でリゾートバイトを経験しました。

英語を話す機会・接客マナー・新しい出会い、すべてを一度に手に入れられる最高のバイトでした!

 

夢のようなバイト

 

ここで出会ったリゾートバイトの仲間たちも最高に個性的でおもしろくて大好きです。

パートナーCさんとの生活スタート。ニュージーランドへ渡る

現在はだいすきなパートナーCさんとともにニュージーランドで生活しています。

初めはワーキングホリデーで入国し、パートナーシップによるオープンワークビザを取得しました。

 

ふたりで一緒にいられる幸せは、遠距離を経験したからこそ感じるのかもしれません。

 

遠距離恋愛は楽しい!

 

遠距離恋愛中も、夢中になれるあゆちゃんがいたから乗り越えられた

オーストラリアと日本での遠距離恋愛を乗り越えられた秘訣のひとつはあゆちゃんです。

わたしは日本にいたので、この時に好きなだけライブに行っておこう!と思って何度もライブに足を運びました。

夢中になれるあゆちゃんがいたから寂しくて眠れない夜もなかったし、恋人に会いたくて会いたくて震えるなんてこともなかったんです。

 

でもだからといって彼を大切に思う気持ちが小さくなったわけでは決してありません。ニュージーランドでの生活に向けてとても前向きな気持ちでした。

ここからもう一度始まってくスタートを どんな風に切って行けるのかな

(NEXT LEVEL 浜崎あゆみ)

新しいスタートをワクワクさせてくれるのもあゆちゃん。

いつもさみしい気持ちにならずにすんだのは、いつでもあゆちゃんがそばにいてくれるおかげ。

 

そうして遠距離恋愛を乗り越えてニュージーランドでの生活をスタートさせたのです。

わたしにとっての「幸せ」とは何なのか考えた

新しいスタートを切った直後に帰国?!

ニュージーランドに来てから1ヶ月も経たずに、わたしは日本へ帰国しました。

だって、あゆちゃんが12年ぶりにファンクラブ限定ライブハウスツアーの開催を発表したから。

 

ツアーが発表されたときは既にニュージーランドへ入国する日を決めていたしチケットも購入していました。

でもこのライブに行かないと絶対に後悔する!と思い、一度ニュージーランドへ渡った後に帰国することを決意したんです。1週間の日本滞在、ライブには2回行くことができました。

日本に戻ろうか、本気で悩んだ末に・・・

ニュージーランドに住み始めてから、何度も「日本に帰ろうかな」と思ったことがあります。

 

日本にいれば、好きな時にあゆちゃんのライブに行ける。

このまま時が過ぎたら 私には何が残るんだろう

(HOPE or PAIN 浜崎あゆみ)

現在(いま)のこんな未来を僕は望んでいたのだろうか?

(Mirrorcle World 浜崎あゆみ)

 

わたしにとってのあゆちゃんはもはや「好きな歌手」という存在ではないのです。あゆちゃんはわたしの中で、わたし自身が思う以上に大きな存在です。

 

Cさんと一緒にいたいという理由だけでやって来たニュージーランド。

  • 「好きな誰かと過ごすため」だけの自分の人生で良いのか。
  • パートナーと一緒にいることを選んだわたしは、幸せなのか。

 

本気で悩んだこともありますが、やっぱり「好きなこと・好きな人を大切にする、ともに時間を過ごす」ということがわたしにとって大事なことです。

 

好きな人が隣りにいること。一緒に時間を過ごしたり、気持ちをシェアしたり、時には反対の意見を言い合ったりすること。

 

パートナーのCさんはあゆちゃんの曲でいうとHONEYの歌詞に出てくるような存在です。

いつだって側にいてそう誰よりも側にいて

私よりもずっと私の事知ってる

(HONEY 浜崎あゆみ)

 

それでもあゆちゃんだって同じように大好きなんだから、ライブに行くことを諦めることなんて出来ません。

 

わたしが選んだのは、Cさんと一緒にいながら、好きな時にあゆちゃんのライブを観に日本に帰るという方法。

 

ニュージーランドからライブに行くと、日本からライブへ行くより時間もお金もかかってしまいます。それでもライブに行かないのではなく行くことを選ぶのは、やっぱり好きだから。

あゆちゃんを愛しているからこそ感じられる価値がそこにはあります。

好きなもの

sunflower

  • 浜崎あゆみ
  • アイスクリームとチーズとグレープフルーツ、マカダミアナッツチョコレート。
  • すっぱいもの。レモンもかじる。
  • 本を読むこと。
  • 文や文字、絵をかくこと。
  • 野球観戦。(とくに高校野球!)
  • お散歩。カフェでのんびり。
  • お友だちとの終わらないトーク。
  • 予定のない休日。いい大人が集まって、クソガキみたいなことをするのもたまらない。
  • 青。スカッとしたスカイブルーも深いマリンブルーも好き。
  • 太陽のようなオレンジ色もパワーがもらえて好き。
  • ひまわりの太陽に向かってまっすぐ咲き誇る姿。
  • 赤いバラ。赤いバラが似合うかっこいい女性になりたい。
  • かすみ草とか小さいお花も好き。
  • ダリアの黒蝶(という名前の色。深い赤。頭に乗っかっているお花)も好き。
    nana

    このお花です。

  • 好きな言葉は「ありがとう。」と「なんとかなる。

浜崎あゆみさんがとにかく大好き

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あゆちゃんあってこそのnanaです。

周りにひかれるくらいあゆちゃんが大好きです。好きすぎてどうしようもない。

あゆちゃんはわたしの生きる源

 

ライブには出来るだけたくさん行きたい。ライブのために一時帰国します。

会ってお話をすることが夢!大好きな気持ち、伝えたい!

ニュージーランドにもこんなにあゆちゃんを愛している人がいることを知ってもらえると嬉しいなぁ。

何度行っても、まだまだライブに行きたい

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北海道に住んでいたので、ライブとなれば会場が本州なら基本的に飛行機です!プチ旅行!

ライブ参戦経歴 icon-external-link はあんまり多くはないものの、これからもできるだけたくさん会いに行きたい!!

密かに、ドイツ人のパートナーと一緒にライブに行くことを目論んでいます。

 

一緒ライブに行きたい

 

こんな風になりたい

明るすぎるムーンになりたい

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太陽みたいなカラッカラに明るい友人がいます。

彼女と話をしている時に

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わたしも誰かの太陽のような存在になりたいなぁ。

今はみんなに光をもらってばかりいる月のようだから。

と言ったら、彼女が「それじゃあnanaちゃんは明るすぎるMOONだよ」と言ったんです。彼女はなんとなく読んだのかもしれませんが、この呼ばれ方がとても気に入っています。

 

ちょっと発想を転換しただけですが、照らしてくれる大好きな人たちが周りにいてくれる。

そんな状況を表してくれている気がするからです。

 

大好きなあゆちゃんの曲にもMOONというとても優しい曲があるので、さらにハッピーです。我ながら、なんて単純なんだろう、と思うけれど・・・。

 

MOON
浜崎あゆみ
¥ 200

 

「好き」な気持ちを大切にしていたい

heart

自由気ままに、気持ちの向くままに。

好きなことに向かってエネルギーを消費して好きなことでエネルギーをチャージして生きています。

いつも心がワクワクすることをしていたいです。

ほしいものリスト

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やっぱり本は大好きだし、日本のフェイスマスクと歯ブラシはとっても素晴らしいものです。

 

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現在はパートナーCさんとの国際恋愛、海外生活、あゆちゃんへの溢れる思いなど、ゆるく自由につぶやいています。

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ブログに対する思い

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ブログを綴り始めた当初は「MY STORY」というブログ名でした。あゆちゃんの大好きなアルバムのタイトル。

  • 今この瞬間、感じた思いや見た景色を忘れないようにしたい。
  • 家族やお友達に、こんな生活をして元気に暮らしているんだよ、とお知らせしたい。

 

そんな風に気ままに綴っていたのですが、あるときブログを読んだ全く知らない方から連絡がありました。その時初めて、ブログが誰かの役に立つこともあるんだなぁと感じたのです。

 

それ以来、わたしの主観で捉えた物事や経験などを読んでくれた方になにかを感じてもらえたらいいな、と思うようになりました。

何かをする時のちょっとしたヒントになったり、嬉しいとか楽しいとかワクワクしたり、こんな失敗はしたくないと思ったり、とにかくなにかを感じてくれたらと。

 

ブログタイトルはちょこちょこ変更しているのですが、思いは変わりません。

 

現在のブログ名「NANA」。

海外でもライター活動をしようと思った時、自分の持っているサイトの名前を説明するのがめんどうだったので自分の名前にしちゃいました(笑)

自信を持てないわたしが「好きなもの(=ブログ)に自分の名前をつけてみたら、自分のことを好きになれるといいな。」という願いも込めて。(・・・という、あとで付けた理由)

 

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当ブログでは、鼻歌でも歌いながら今日を一番キラキラに過ごすヒントをお届けしていきたいと思っています。

 

every body go! everybody jump! 僕は鼻歌でも

every body go! everybody jump!歌いながら行くさ

(Humming 7/4  浜崎あゆみ)

やっぱり根底にはあゆちゃんがいます。

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これからもよろしくお願いします

長いプロフィール、最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

これからも自由気ままに、不器用ながらもやりたいことにどんどん挑戦していきたいと思っています。

 

そのひとつひとつが、誰かの笑顔に繋がっているならば最高に嬉しい。

自分が心から楽しいと思えることや好きなことに向かって突き進んでいく姿勢を貫いていきます。

 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

with LOVE, nana

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